戸籍の訂正によって従前の戸籍上の父子関係が消除され,改めて認知の訴えを提起する場合でも,民法七八七条但書の出訴期間の制限をうけるとされた事例 : 父がした二男の出生届には,長男を父の子とする意思があるとして,認知届の効力があるとされた事例

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URI http://shark.lib.kagawa-u.ac.jp/kuir/metadata/503
タイトル
戸籍の訂正によって従前の戸籍上の父子関係が消除され,改めて認知の訴えを提起する場合でも,民法七八七条但書の出訴期間の制限をうけるとされた事例 : 父がした二男の出生届には,長男を父の子とする意思があるとして,認知届の効力があるとされた事例
タイトル(別表記)
Case on Family Law
ファイル
内容記述

判例批評

著者
著者 松本 タミ
著者(ヨミ) マツモト タミ
著者(別表記) Matsumoto Tami
掲載誌
香川法学
5
1
開始ページ
141
終了ページ
149
出版者
香川大学法学会
出版年月日
19850410
ISSN
0286-9705
NCID
AN00064452
資料タイプ
紀要論文
言語
日本語
出版社版
区分
香川大学
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